1歳前の子供が食べれる!誕生日ケーキの作り方

前に1歳になった!という記事を書いてから、だいぶ期間が空いてしまいました。。。

以前、誕生日のお祝いをした際(その時の記事はこちら)に作った、誕生日ケーキの作り方を書きたいと思います。

このレシピは、ママ友さんからききました!みんなこんな感じで誕生日ケーキ作っているみたいです。私にも綺麗につくれるか、不安になりながらも、いざスタート!!

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手作りの誕生日ケーキ!

さっそく、買ってきた材料と前日から水をきってたヨーグルトを使って、調理開始です。

材料

・水きりヨーグルト:明治ブルガリアヨーグルトのプレーン450g

・食パン:8枚切りのうち、4枚

・果物ジェル:1瓶

・飾り用クッキー&ウエハース:各1箱

・飾り用いちご:1個

・リボン:1つ

準備(前日)

ヨーグルトの水をきって、水きりヨーグルトを作っておく。

前日はこれだけ!

ケーキ作り(当日)

①食パンをくり抜きます。くり抜く道具はコップでやってみました。

いい感じでくり抜けました!これを4枚分やっていきます。くり抜いてあまったパンは食べちゃってくださいw

②パンの間に果物ジェル(ミックスフルーツ)を塗っていきます。

塗るのは3枚の片面だけで大丈夫です。

塗った部分を下にして重ねるとこんな感じになります。

③水切りヨーグルトを塗っていきます。

塗りにくいですが、パンのタワーを崩さないように、スプーンなどで、パンのタワーの側面と上部分に塗ります。

④クッキーやウエハースなどで周りを囲みます。

クッキーだけでは足りなかったので、ウエハースを使いましたが、コップのサイズによっては、クッキーのみでも足りると思います。

ウエハースは水分を吸って食べにくくなってしまいますので、全てクッキーで作る方がオススメです。

⑤リボンを巻いたら出来上がり!!

あっという間に、私でも作ることができました!

テプラでオリジナルリボンを作る!

ちなみに、「〇〇ちゃんHappyBirthday」のリボンはテプラで作りました。こういった場面で使えるので、リボンに印字できるテプラはいいですね!

①まず、自動カットボタンを押して、自動カットを「しない」にする!

②テープ送りボタンを押して、文字を打ち出す箇所までテープ送り!好きな長さにします。

③好きな文字「〇〇ちゃんHappyBirthday」等を入力して、印刷。

④再び、②と同じようにテープ送りをして、好きな位置で、テープ送りボタンの「送りカット」をして、テープを切る。あとはテープの端を飾り切りで、オリジナルテープの完成!

ちなみに、今回使用しているテプラと、リボンはこちら↓↓↓↓


まとめ

結構適当な作り方でしたが、完成したものは思ったよりも、いい出来栄えのものでした!

1歳になる前に誕生日をしたので、11ヶ月の娘が食べれるもので作りました。いろんなアレンジができるレシピなのでいいですね。

全部食べさせるとカロリーがやばいので、2日に分けてあげました。するとウエハースはふにゃふにゃになってしまったので、ウエハースを使うのだけはオススメしません。

私も娘のケーキをもらいましたが、美味しかったです!離乳食卒業前のケーキはこれがオススメです。

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